70代でも顔のたるみは改善を目指せます

70代になると、「もう年齢だから仕方ない」「美容医療を受けても意味がないのでは?」と思われる方も少なくありません。しかし、年齢だけを理由に諦める必要はありません。
当院にも70代の患者様が来院されており、「もう少し若々しい印象になりたい」「家族や友人から元気そうと言われたい」というお気持ちで治療を希望される方が増えています。
70代では無理に若返ることを目指すのではなく、ご自身らしい自然な印象を取り戻すことが大切です。
70代でこのようなお悩みは
ありませんか?
TROUBLE
こんな場合はご相談ください
- フェイスラインが大きく崩れてきた
- 頬が下がり老けた印象になった
- ほうれい線やマリオネットラインが深くなった
- 首のたるみやシワが目立つ
- 顔全体が疲れて見える
- 写真を見ると以前より老けたと感じる
- 手術はしたくないが自然に若々しくなりたい
このようなお悩みは、70代の患者様からも多くご相談いただいています。
70代の顔のたるみの主な原因
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皮膚のハリ・弾力の低下
- コラーゲンやエラスチンが減少し、お肌を支える力が弱くなります。
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皮下脂肪の下垂
- 頬やフェイスラインの脂肪が下垂し、お顔全体が重たく見える原因になります。
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支持組織のゆるみ
- 皮膚だけでなく、筋肉や支持靱帯も緩み、たるみが目立ちやすくなります。
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骨格の変化
- 加齢によって骨が萎縮し、お顔全体の土台が変化することで、たるみがさらに進行します。
70代のたるみ治療で大切なのは「自然な若返り」です

70代では、お顔全体を大きく変える治療よりも、健康的に見える、疲れて見えない、表情が明るく見えるなど、このような自然な変化を目指すことが重要です。
当院では、お一人おひとりのお顔立ちやライフスタイルに合わせて、無理のない治療をご提案しています。
70代におすすめの美容医療


ヒアルロン酸注入
加齢により失われたボリュームを補い、お顔全体のバランスを整えます。
ほうれい線や頬のこけ、フェイスラインの改善にも効果が期待できます。

ボツリヌストキシン注射
筋肉のバランスを整えることで、口元やフェイスラインを自然に引き締めます。
他の治療との組み合わせにも適しています。

70代では「組み合わせ治療」がより重要になります
70代では、一つの治療だけで全てのお悩みを改善することは難しい場合があります。
そのため当院では、ソフウェーブ、ヒアルロン酸注入、ボツリヌストキシン注射、ジェネシスを組み合わせ、お一人おひとりに合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。
年齢を理由に美容医療を
諦める必要はありません
- 美容医療は若い方だけのもの
ではありません - 70代でも、お顔が明るく見える、健康的な印象になる、自然な若返りが目指せることで、毎日をより前向きに過ごせるようになる方も多くいらっしゃいます。
当院では、お顔全体のバランスを大切にしながら、その方らしい自然な美しさをサポートしています。
よくあるご質問
70代から美容医療を始めても効果はありますか?
はい。現在のお顔の状態を診断し、適切な治療を行うことで自然な改善が期待できます。
70代でもソフウェーブは受けられますか?
はい。皮膚の状態を確認したうえで、適応があれば治療を受けていただけます。
70代では手術が必要ですか?
たるみの程度によりますが、切らない美容医療でも改善が期待できるケースは多くあります。
まずは皮膚科専門医が診察し、お一人おひとりに適した治療をご提案します。
50代の顔のたるみ治療なら
福岡県大野城市のひかり
皮ふ科・美容皮膚科へ
ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、皮膚科専門医が70代の顔のたるみを医学的に診断し、お一人おひとりのお悩みに合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。
ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなど豊富な治療法をご用意し、最新3D肌診断機「LifeViz」による客観的な評価を行いながら治療を進めています。
「年齢を理由に諦めたくない」「いつまでも自分らしく若々しくいたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。
院長
篠田洋介
Yosuke Shinoda
略歴
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2002年3月
福岡大学医学部卒業
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2002年5月
福岡大学病院救命救急センター入局
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2005年5月
福岡大学病院形成外科入局
佐賀大学医学部皮膚科
国立病院機構佐賀病院皮膚科
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2012年12月
国立病院機構佐賀病院皮膚科 医長就任
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2013年4月
2013年4月佐賀県医療センター好生館 部長歴任
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2014年6月
医療法人中野会中野医院勤務
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2017年2月
ひかり皮ふ科・美容皮膚科開業
