福岡で顔のたるみ・たるみ治療なら|皮膚科専門医による切らないたるみ治療

福岡で顔のたるみ治療をお考えの方へ

SAGGING
福岡で切らない本格たるみ治療

「鏡を見るたび、フェイスラインのゆるみが気になる」
「本格的なエイジングケアをしたいけれど、メスを入れるのは怖い」……。
そんなお悩みをお持ちの方へ。

福岡県大野城市の「ひかり皮ふ科・美容皮膚科」では、皮膚科専門医がフェイスライン・頬・ほうれい線・口元・目元・二重あご・首など、顔のたるみの状態や原因を診察し、お一人おひとりに合わせた治療をご提案しています。

当院では、厚生労働省の承認を受けたたるみ治療器「ソフウェーブ(Sofwave)」を導入しています。メスを使わない治療を中心に、皮膚科専門医・篠田洋介が肌の状態やたるみの程度を見極め、自然な変化を目指した治療を行います。

大野城市内はもちろん、福岡市・春日市・太宰府市などからも通院いただきやすいクリニックです。顔のたるみが気になり始めた方から、本格的なたるみ治療を検討されている方まで、まずはお気軽にご相談ください。

※当ページは、日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医 篠田洋介が、医学的根拠に基づき執筆・監修しています。

24時間WEB受付中!30秒で予約完了!

顔のたるみで、このような
お悩みはありませんか?

福岡県大野城市・春日市・筑紫野市・太宰府市のひかり皮ふ科・美容皮膚科院長写真

「最近、顔が疲れて見えるようになった」「フェイスラインがぼやけてきた」「以前より老けた印象になった」と感じていませんか?
顔のたるみは加齢だけでなく、コラーゲンやエラスチンの減少、皮下脂肪や筋肉の変化など、さまざまな要因が重なって起こります。また、たるみが気になる部位によって原因や適した治療法は異なるため、お一人おひとりに合わせた診断と治療が大切です。
ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、皮膚科専門医がたるみの原因を医学的に診断し、お悩みの部位や肌の状態、ご希望の仕上がりに合わせて、ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなどを組み合わせたオーダーメイドの治療をご提案しています。

顔のたるみでよくあるお悩み

こんな場合はご相談ください

  • フェイスラインがぼやけて、輪郭がはっきりしなくなってきた
  • 頬のたるみにより、顔全体が疲れた印象・老けた印象になってきた
  • ほうれい線やマリオネットラインが年々深くなってきた
  • 顎下のたるみや二重あごが気になり、横顔に自信が持てない
  • 首のたるみや首のしわが目立つようになってきた
  • 目の下のたるみやクマが気になり、実年齢より老けて見られる
  • 美顔器やマッサージ、スキンケアでは思うような効果を実感できない
  • 自分にはどのたるみ治療が合っているのかわからない

このような方は美容医療による
たるみ治療がおすすめです

  • フェイスラインをすっきり引き締めたい方
  • 頬や首、顎下のたるみを改善したい方
  • 切らずに自然なリフトアップを目指したい方
  • 美顔器やセルフケアでは効果を感じられなかった方
  • ダウンタイムの少ない治療を希望される方
  • 皮膚科専門医に自分に合ったたるみ治療を提案してほしい方

福岡でたるみ治療を
お探しの方へ|
当院の4つの特徴

たるみ治療は、単に高出力の機械を照射すれば良いというものではありません。

当院では、日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医としての医学的知見を活かし、皮膚の構造やたるみの原因、お悩みの部位を診察したうえで、お一人おひとりに合わせた治療をご提案しています。

1. 皮膚科専門医が顔のたるみの原因を
医学的に診断

たるみの現れ方は、皮膚の厚みやハリ、皮下脂肪の位置やボリューム、筋肉、骨格などによって、お一人おひとり異なります。

当院では、皮膚科専門医である院長(篠田洋介)が、フェイスライン・頬・目元・口元・首など、たるみが気になる部位だけを見るのではなく、お顔全体の状態を診察します。

「なぜ、この部分にたるみが目立っているのか」を医学的な視点から見極め、皮膚のゆるみ、脂肪やボリュームの変化などを考慮しながら、その方に適したたるみ治療をご提案します。

01

2. 厚生労働省承認のたるみ治療機器
「ソフウェーブ(Sofwave)」を導入

当院では、厚生労働省の承認を受けたたるみ治療機器「ソフウェーブ(Sofwave)」を導入しています。

ソフウェーブは、独自の超音波技術「SUPERB™」により、皮膚のハリや弾力に関わる真皮中層へ熱エネルギーを届ける治療です。熱刺激によってコラーゲンやエラスチンの生成を促し、フェイスラインのもたつきや頬・首などの皮膚のたるみ、ハリ不足の改善を目指します。

メスによる切開を行わず、皮膚そのもののハリや引き締めにアプローチできるため、自然な変化を希望される方にも適した治療です。

02

3. 皮膚科専門医である院長自らが行う
オーダーメイド照射

たるみ治療では、使用する機器だけでなく、お顔の状態をどのように見極め、どの部位にどのように照射するかも重要です。

当院では、皮膚科専門医である院長(篠田洋介)が診察からソフウェーブの照射まで担当します。フェイスライン・頬・目元・口元・あご下・首など、お一人おひとりのたるみ方やお顔全体のバランスを確認しながら、照射範囲や照射方法を調整します。

単に強く照射するのではなく、「どこを引き締めると自然な印象になるのか」を考え、その方らしさを大切にした自然なたるみ改善を目指します。

03

4. 3D肌診断「LifeViz」でたるみの
変化を客観的に確認

当院では、たるみ治療の変化を患者様の感覚だけで判断するのではなく、3D肌診断機「LifeViz(ライフビズ)」を活用して客観的に確認しています。

治療前後のお顔を3D画像で記録することで、フェイスラインや頬などの変化を視覚的に比較できます。ご自身では気づきにくい変化も確認しながら、その後の治療計画を検討していきます。

「なんとなく良くなった気がする」だけではなく、治療による変化を一緒に確認しながらたるみ治療を進めていけることも、当院が大切にしているポイントです。

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~専門医としてのこだわり~
美容皮膚科は「皮膚の健康」の延長線上にあるべきだと考えています。

現在の肌質やダメージ状態を正しく見極めた上で、安全かつ最大限のパフォーマンスを引き出すこと。それが、皮膚科専門医が運営する「ひかり皮ふ科・美容皮膚科」の使命です。

顔のたるみの原因・
お悩みに合わせた治療方法

顔のたるみといっても、その原因はお一人おひとり異なります。
皮膚のハリや弾力の低下、皮下脂肪の下垂、筋肉の変化、加齢によるボリュームロスなど、複数の要因が重なっていることも少なくありません。
ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、皮膚科専門医がたるみの原因やお悩みの部位を診察し、ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなどから、お一人おひとりに合わせた治療をご提案します。

フェイスラインのたるみ・輪郭のもたつき ソフウェーブ
頬のたるみ・肌のハリ不足 ソフウェーブ
首のたるみ・首のしわ ソフウェーブ
ほうれい線・マリオネットライン ヒアルロン酸注入
表情じわ(額・眉間・目尻など) ボツリヌストキシン注射/td>
肌のハリ・キメ・小じわも同時に改善したい ジェネシス

※実際には、お顔の状態やご希望に応じて複数の治療を組み合わせることで、より自然でバランスの良い仕上がりを目指します。

たるみの原因に合わせて
治療を選ぶことが大切です
顔のたるみには、「この治療を受ければすべて解決する」という万能な治療法はありません。
たとえば、皮膚のハリやゆるみが目立つ場合、ボリュームの減少によってほうれい線やマリオネットラインが目立つ場合、表情筋の動きによるしわが気になる場合など、同じ「たるみ」のお悩みでも原因は異なります。
そのため、治療機器や施術名だけで選ぶのではなく、「自分のたるみは何が原因なのか」を診断したうえで治療を選ぶことが重要です。
ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、皮膚科専門医がお顔全体の状態を診察し、ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなどから、お一人おひとりのたるみの原因やご希望に合わせた治療をご提案します。

顔のたるみの原因|
皮膚科専門医が医学的に解説

顔のたるみは、単に「年齢を重ねたから」起こるものではありません。皮膚のハリや弾力の低下だけでなく、皮下脂肪の下垂やボリュームの変化、筋肉や支持組織、骨格の加齢変化など、顔を支えるさまざまな構造が関係しています。
こうした変化が複数重なることで、フェイスラインのもたつき、頬のたるみ、ほうれい線・マリオネットライン、目元や首のたるみなど、部位によって異なるお悩みとして現れます。
ここでは、顔のたるみがなぜ起こるのか、その原因を皮膚科専門医の視点から詳しく解説します。

見た目年齢を左右する
「影」と「輪郭」の変化

年齢を重ねると、頬の位置が下がり、フェイスラインがぼやけることで、お顔に「影」ができやすくなります。この影が、ほうれい線やマリオネットラインを目立たせ、疲れた印象や老けた印象を与える大きな原因になります。
たるみ治療では、単に皮膚を引き締めるだけでなく、お顔全体のバランスを整えることが重要です。

顔のたるみは「皮膚・脂肪・筋肉や
支持組織・骨格」の変化で起こります

顔のたるみは、皮膚だけの問題ではありません。加齢に伴って、皮膚・皮下脂肪・筋肉や支持組織・骨格など、お顔を構成するさまざまな組織が変化することで、たるみが目立つようになります。
①皮膚(真皮):加齢や紫外線などの影響によってコラーゲンやエラスチンが減少すると、肌のハリや弾力が低下し、皮膚のゆるみや小じわが目立ちやすくなります。
②皮下脂肪:顔の脂肪は加齢とともに位置やボリュームが変化します。頬の位置が下がったり、部分的にボリュームが減少したりすることで、フェイスラインのもたつきやほうれい線・マリオネットラインが目立ちやすくなります。
③筋肉・支持靱帯(SMAS):表情筋やSMAS(表在性筋膜系)、支持靱帯など、顔を支える組織もたるみの見え方に関係します。これらの加齢変化によって、頬やフェイスラインなどの位置が変化します。
④骨格:加齢に伴って顔面骨にも変化が起こります。顔を支える土台の形やボリュームが変化することで、皮膚や脂肪の位置にも影響し、顔全体のたるみやくぼみにつながることがあります。

顔のたるみを加速させる生活習慣

顔のたるみは加齢による変化だけでなく、日々の生活習慣や肌へのダメージも影響します。
特に紫外線による「光老化」は、肌のハリや弾力に関わるコラーゲンやエラスチンにダメージを与えるため、日常的な紫外線対策が大切です。
また、喫煙や偏った食生活、急激な体重減少なども、肌の状態や顔のボリューム変化に影響することがあります。たるみの進行をできるだけ抑えるためには、美容医療だけに頼るのではなく、紫外線対策やスキンケア、生活習慣を見直すことも大切です。

顔のたるみは原因を見極めて
治療を選ぶことが重要です

顔のたるみは、一つの原因だけで起こるものではありません。皮膚のハリや弾力の低下、脂肪の位置やボリュームの変化、筋肉や支持組織、骨格の変化など、複数の要因が重なって現れることがあります。
そのため、「たるみにはこの治療」と一律に決めるのではなく、どのような原因によって、どの部位にたるみが現れているのかを見極めたうえで治療を選ぶことが大切です。
ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、皮膚科専門医がお顔全体の状態を診察し、フェイスライン・頬・目元・口元・あご下・首などのお悩みに合わせて、ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなどから適した治療をご提案します。

顔のたるみを部位別に解説|
気になる症状から探す

顔のたるみは、フェイスライン・頬・目元・口元・あご下・首など、気になる部位によって現れ方や原因が異なります。
「フェイスラインがぼやけてきた」「頬が下がってきた」「目の下や口元のたるみが気になる」など、ご自身のお悩みに近い部位から、たるみの原因や治療方法について詳しくご覧ください。

フェイスライン

フェイスラインのたるみ

フェイスラインがぼやける、輪郭のもたつきや二重あごが気になる場合は、皮膚のゆるみや脂肪の位置の変化など、複数の原因が関係していることがあります。

01

目元

目元・目の下のたるみ

目元・目の下のたるみは、疲れた印象や老けた印象につながりやすいお悩みです。目元は皮膚が薄く、たるみやクマなど複数のお悩みが重なることもあるため、原因を見極めることが重要です。

02

ほうれい線・口元

頬のたるみ

頬の位置が下がってきた、ほうれい線が目立つ、以前より疲れた印象に見えると感じる場合は、頬のたるみが関係していることがあります。皮膚だけでなく、脂肪の位置やボリュームの変化なども考慮することが大切です。

03

あご下

二重あご・あご下のたるみ

あご下のもたつきや二重あごは、皮下脂肪だけでなく、皮膚のゆるみなどが関係している場合があります。フェイスラインとのつながりも含めて状態を確認することが大切です。

04

首(ネック)

首のたるみ

首は、皮膚のハリ低下やしわ、たるみなど、年齢による変化が現れやすい部位です。顔だけでなく、フェイスラインから首まで含めて考えることで、より自然な印象を目指します。

05

口元・ほうれい線・マリオネットライン

口元・ほうれい線・
マリオネットライン

口元のたるみやほうれい線、マリオネットラインには、皮膚のハリ低下だけでなく、頬の脂肪の位置やボリュームの変化、表情筋など複数の要因が関係します。

06

年代別にみる顔のたるみ|
30代・40代・50代・
60代・70代の特徴

顔のたるみは、年齢によって気になりやすい部位や変化の現れ方が異なります。
30代ではフェイスラインのもたつきやハリ不足が気になり始め、40代・50代になると頬や口元、フェイスラインなどのお悩みが目立ちやすくなります。60代・70代では、皮膚のゆるみやボリュームの変化など、複数の要因が重なっていることもあります。
たるみ治療は、年齢だけで治療方法を決めるのではなく、現在のお顔の状態やたるみの原因を見極めることが大切です。年代ごとの顔のたるみの特徴や治療の考え方について、詳しくご紹介します。

30代の顔のたるみ

30代になると、肌のハリや弾力の変化により、「以前よりフェイスラインがぼやけてきた」「頬の毛穴が目立つようになった」「写真を見ると顔の輪郭が変わった気がする」など、顔のたるみを意識し始める方がいます。
まだ大きなたるみが目立たない場合でも、皮膚のハリ不足やフェイスラインのもたつきなど、気になる変化に合わせて早い段階から適切なケアや治療を検討することが大切です。

40代の顔のたるみ

40代になると、肌のハリや弾力の低下に加えて、頬の位置や顔のボリュームの変化などが重なり、フェイスラインのもたつきや頬のたるみ、ほうれい線・マリオネットラインなどが気になりやすくなります。
「顔が以前より四角く見える」「口元が下がって見える」「疲れていないのに疲れた印象に見える」など、顔全体の印象の変化としてたるみを感じることもあります。40代のたるみ治療では、気になる部分だけでなく、お顔全体の状態やたるみの原因を見極めて治療を選ぶことが大切です。

50代の顔のたるみ

50代になると、皮膚のハリや弾力の低下に加えて、頬の脂肪の位置やボリュームの変化などが重なり、頬のたるみやフェイスラインのもたつき、ほうれい線・マリオネットラインなどが目立ちやすくなります。
「頬が下がってきた」「フェイスラインが以前よりぼやけてきた」「口元のたるみが気になる」など、複数の部位に変化を感じることもあります。50代のたるみ治療では、一つの症状だけを見るのではなく、お顔全体のバランスとたるみの原因を確認しながら治療を考えることが大切です。

60代の顔のたるみ

60代になると、皮膚のハリや弾力の低下に加えて、脂肪の位置やボリューム、筋肉や支持組織、骨格などの加齢変化が重なり、頬やフェイスライン、口元、あご下、首など複数の部位にたるみが目立ちやすくなります。
「フェイスラインのもたつきが強くなった」「頬や口元が下がって見える」「首のたるみも気になる」など、お顔全体の変化として感じることもあります。60代のたるみ治療では、年齢だけで治療方法を決めるのではなく、現在のたるみの状態や原因、ご希望に合わせて治療を考えることが大切です。

70代以上の顔のたるみ

70代以上になると、皮膚のハリや弾力の低下に加えて、脂肪の位置やボリューム、筋肉や支持組織、骨格などの加齢変化が重なり、頬・フェイスライン・口元・あご下・首など、顔全体にたるみが目立ちやすくなります。
「年齢的にたるみ治療を受けても遅いのでは?」と考える方もいらっしゃいますが、たるみの状態やお悩み、ご希望に合わせて治療を検討することは可能です。70代以上のたるみ治療では、若い頃の状態に戻すことを目指すのではなく、お顔全体のバランスを確認しながら、その方に合った自然な変化を目指すことが大切です。

福岡で受けられる
当院のたるみ治療

たるみ治療

福岡県大野城市のひかり皮ふ科・美容皮膚科では、皮膚科専門医が顔のたるみの状態や原因を診察し、お一人おひとりのお悩みやご希望に合わせて治療をご提案しています。
顔のたるみは、皮膚のハリや弾力の低下、脂肪の位置やボリュームの変化、筋肉や支持組織、骨格の変化など、複数の要因が関係していることがあります。そのため、すべての方に同じ治療が適しているわけではありません。
当院では、ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなどから、たるみの原因や気になる部位に合わせて治療をご提案します。

ソフウェーブ(Sofwave)
によるたるみ治療

ソフウェーブ(Sofwave)

ソフウェーブ(Sofwave)は、厚生労働省の承認を受けたたるみ治療機器です。独自の超音波技術「SUPERB™」によって真皮中層へ熱エネルギーを届け、コラーゲンやエラスチンの生成を促すことで、皮膚の引き締めやハリの改善を目指します。
フェイスラインのもたつき、頬や首などの皮膚のたるみが気になる方に適した治療で、メスによる切開を行わずに治療できることも特徴です。
当院では、皮膚科専門医である院長(篠田洋介)が、お顔全体の状態やたるみの程度を診察したうえで照射を行います。

このような方に
おすすめです

  • フェイスラインを引き締めたい
  • 頬のたるみが気になる
  • 首のたるみを改善したい
  • 切らずに自然な若返りを目指したい

ヒアルロン酸注入
によるたるみ治療

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸注入は、加齢によって生じた顔のボリューム減少を補い、お顔全体のバランスを整える治療です。
頬などのボリュームが減少すると、ほうれい線やマリオネットラインが目立ちやすくなることがあります。必要な部位にヒアルロン酸を注入してボリュームを補うことで、こうしたお悩みの改善を目指します。
当院では、皮膚科専門医がお顔全体の状態やボリュームの変化を確認し、必要な部位や注入量を検討したうえで治療を行います。

このような方に
おすすめです

  • ほうれい線が気になる
  • マリオネットラインが気になる
  • 頬などのボリューム減少が気になる
  • 顔全体のバランスを整えたい

ボツリヌストキシン注射
によるしわ・フェイスライン治療

ボツリヌストキシン

ボツリヌストキシン注射は、筋肉の働きを一時的に和らげることで、表情じわの改善を目指す治療です。
額・眉間・目尻などの表情じわのほか、筋肉の働きによってフェイスラインが張って見える場合などにも使用することがあります。
皮膚のゆるみそのものを引き締める治療ではないため、当院ではお悩みの原因を確認し、必要に応じてソフウェーブなど他の治療との使い分けを検討します。

このような方に
おすすめです

  • 額・眉間・目尻などの表情じわが気になる
  • エラの張りやフェイスラインが気になる
  • 表情によってできるしわを改善したい
  • 自分のたるみ・しわに適した治療を相談したい

ジェネシス
による肌のハリ・肌質改善

ジェネシス

ジェネシスは、ロングパルスYAGレーザーを用いて肌に熱を与え、肌のハリやキメ、小じわ、毛穴の開き、赤みなどの改善を目指すレーザー治療です。
ソフウェーブのように皮膚のたるみを引き締めることを主な目的とした治療ではありませんが、「肌のハリがなくなってきた」「たるみと一緒に肌質も改善したい」といった場合に選択肢となります。
当院では、たるみの状態や肌質、お悩みに応じて、単独での治療だけでなく、ソフウェーブなど他の治療との組み合わせも検討します。

このような方に
おすすめです

  • 肌のハリ不足が気になる
  • 小じわやキメの乱れが気になる
  • 毛穴の開きや赤みなど、肌質も改善したい
  • たるみ治療とあわせて肌全体をケアしたい

福岡でたるみ治療を
受けるなら?
治療・クリニックの選び方

顔のたるみ治療には、ソフウェーブなどの機器による治療、ヒアルロン酸注入、ボツリヌストキシン注射など、さまざまな選択肢があります。
大切なのは、施術名や料金だけで選ぶのではなく、自分のたるみの原因に合った治療を選ぶことです。
福岡でたるみ治療を検討する際は、たるみの原因を診断したうえで治療を提案してもらえるか、治療の選択肢があるか、誰が治療を担当するのかなどを確認するとよいでしょう。
ここでは、たるみ治療を選ぶ際に確認しておきたいポイントを、皮膚科専門医の視点から解説します。

たるみの原因を診断してくれるか

顔のたるみは、皮膚のハリや弾力の低下だけでなく、脂肪の位置やボリュームの変化、筋肉や支持組織、骨格の変化など、複数の要因が関係していることがあります。
そのため、「たるみにはこの施術」と一律に治療を選ぶのではなく、自分のたるみが何によって目立っているのかを確認することが大切です。
例えば、皮膚のゆるみが目立つ場合と、頬などのボリューム減少によってほうれい線が目立っている場合では、検討する治療も異なります。
たるみ治療を受ける際は、気になる部分だけを見るのではなく、お顔全体の状態を診察し、原因を踏まえて治療を提案してもらえるかを確認しましょう。

一つの治療だけで決めていないか

たるみ治療には、皮膚の引き締めを目的とした機器による治療、ボリュームを補うヒアルロン酸注入、筋肉の働きにアプローチするボツリヌストキシン注射など、それぞれ異なる役割があります。
顔のたるみは複数の原因が重なっていることもあるため、一つの治療だけを前提に考えるのではなく、原因やお悩みに応じて治療を選べることが大切です。
また、必ずしも複数の治療を組み合わせる必要があるわけではありません。現在のたるみの状態やご希望を確認し、必要な治療を検討していくことが重要です。
クリニックを選ぶ際は、特定の施術だけを勧めるのではなく、複数の選択肢から自分の状態に合った治療を提案してもらえるかも確認してみましょう。

医師が治療方針や施術に
関わっているか

たるみ治療では、使用する機器や製剤だけでなく、お顔の状態をどのように診察し、どの部位にどのような治療を行うかという治療設計も重要です。
特にフェイスライン・頬・目元・口元・あご下・首などは、それぞれ皮膚の状態やたるみの現れ方が異なります。お顔全体のバランスを確認したうえで、治療方法や施術部位を検討する必要があります。
クリニックを選ぶ際は、誰が診察を行い、誰が治療方針を決めるのか、また実際の施術を誰が担当するのかも確認しておくとよいでしょう。
当院では、皮膚科専門医である院長(篠田洋介)が診察を行い、たるみの原因やお顔全体の状態を確認したうえで治療方針をご提案しています。ソフウェーブについては、院長自らが照射を行います。

治療前後の変化を
客観的に確認できるか

たるみ治療では、毎日鏡でご自身の顔を見ているため、治療前後の変化をご自身では判断しにくいことがあります。
そのため、治療前の状態を写真などで記録し、治療後と同じ条件で比較できる環境があるかも確認しておきたいポイントです。
当院では、3D肌診断機「LifeViz(ライフビズ)」を導入し、治療前後のお顔を3D画像で記録しています。フェイスラインや頬などの状態を画像で比較しながら、治療による変化を確認していきます。
治療を受けて終わりではなく、変化を確認しながら、その後の治療方針を検討していくことも大切だと考えています。

治療後の経過まで相談できるか

たるみ治療は、施術を受けた時点で終わりではありません。治療によって変化が現れるまでの期間や経過は施術によって異なるため、治療後の状態を確認しながら、その後の治療について検討することも大切です。
また、たるみは加齢などに伴って少しずつ変化していくため、現在の状態だけでなく、今後どのように治療を続けていくのかについて相談できることも、クリニック選びのポイントの一つです。
当院では、治療前後の状態を確認しながら、必要に応じて次回の治療時期や治療方法をご提案します。一度の施術だけで考えるのではなく、お一人おひとりの状態やご希望に合わせて、継続的なたるみ治療をご提案しています。

最新の3D肌診断機による
精密なたるみ診断と
治療後の効果検証

多くのクリニックでは、たるみ治療において客観的な指標を持たず、主観的な判断に頼っています。

しかし当院では、世界最高水準の3D肌分析システム「LifeViz(ライフビズ)」を導入し、治療効果の徹底した可視化を行っております。

LifeVizは、顔のわずかな「ボリュームの変化」「シワの深さ」「輪郭の引き締まり」を立体データとして記録できる、非常に高度な診断機です。

専門医の知見 × 3Dデータの融合
皮膚科専門医による「目視」と「触診」という豊富な経験に基づく診断に、LifeVizが弾き出す客観的な数値を掛け合わせます。これにより、皮膚のミリ単位の移動や、リフトアップの度合いを正確に把握。感覚に頼らない、根拠のある治療をご提案します。
確実なビフォーアフターの証明
治療後の経過診察(1か月後)では、撮影した3Dデータを重ね合わせ、お顔のどの部分が引き締まり、どこにハリが戻ったのかを視覚的に解説いたします。

「なんとなく変わった気がする」ではなく、「データとして効果が出ている」という確信と安心感を持っていただくことが、プロフェッショナルとしての当院の責務です。
客観的な評価こそが、信頼の証
たるみ治療において、患者様の納得感こそが最も重要です。当院が提供する「データに基づいた厳格な効果検証」は、他院にはない決定的な差別化ポイントであり、医学的根拠を大切にする私たちの姿勢そのものです。

たるみ治療の痛みが
心配な方へ|
痛みへの5つの配慮

「たるみ治療を受けたいけれど、施術中の痛みが心配」という方もいらっしゃると思います。
たるみ治療の痛みの感じ方には個人差があります。当院では、ソフウェーブをはじめとした治療をできるだけ負担を抑えて受けていただけるよう、痛みや緊張に配慮した対応を行っています。
痛みに不安がある方は、診察時にお気軽にご相談ください。当院では、以下の5つの方法で痛みに配慮しています。

01 笑気麻酔

笑気ガスを吸入することで、リラックスした状態で施術を受けていただけるようにし、治療中の痛みや緊張を和らげます。
「美容医療が初めてで緊張する」「痛みに不安がある」という方は、診察時にお気軽にご相談ください。

02 麻酔クリーム

施術部位に麻酔クリームを塗布し、照射時の痛みや刺激を和らげます。
お肌の状態や治療内容を確認しながら使用し、できるだけ負担を抑えて施術を受けていただけるよう配慮しています。

03 強力冷風機
(クーリングデバイス)

照射時には冷風機(クーリングデバイス)を使用し、治療部位を冷却しながら施術を行います。
照射による熱感や刺激を和らげ、できるだけ痛みを抑えながら治療を受けていただけるよう配慮しています。

04 にぎにぎボール

施術中は、ご希望に応じて「にぎにぎボール」を握っていただけます。
手元に意識を向けることで、施術中の緊張や痛みに対する不安を和らげられるよう工夫しています。

05 皮膚科専門医による
丁寧な声掛けと照射

当院では、皮膚科専門医である院長(篠田洋介)がソフウェーブの照射を担当します。
施術中も痛みの程度や体調を確認しながら、お一人おひとりの状態に合わせて照射のペースなどを調整します。
痛みや不安を感じた場合は、施術中でも遠慮なくお知らせください。状態を確認しながら治療を進めていきます。

たるみ治療の症例紹介

※現在準備中です。順次公開予定です。

たるみ治療のリスク・
副作用について

たるみ治療は医療行為であり、治療方法によって痛みや赤み、腫れなどの副作用が生じることがあります。
当院では、治療前に皮膚科専門医がお肌の状態や既往歴などを確認し、治療によって考えられるリスクや副作用についてご説明したうえで施術を行います。
また、治療後に気になる症状や皮膚トラブルが生じた場合は、医師が状態を確認し、必要に応じて対応します。
ここでは、当院で行っているたるみ治療で考えられる主なリスク・副作用についてご説明します。

ソフウェーブ治療後に
みられることがある症状

ソフウェーブの照射後には、一時的に赤み・腫れ・むくみ・熱感・圧痛・違和感などが生じることがあります。
症状の現れ方や続く期間には個人差があります。気になる症状が続く場合や、症状が強い場合は当院までご相談ください。

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まれに起こる可能性がある副作用

ソフウェーブでは、まれに熱傷(やけど)や水疱、感覚の変化などが生じる可能性があります。
治療後に強い赤みや痛み、水疱、感覚の違和感などがみられた場合は、ご自身で判断せず当院までご連絡ください。医師が状態を確認し、必要に応じて治療を行います。

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皮膚科専門医による
治療後のフォロー
当院では、日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医が診察を行っています。
治療後に赤みや痛みなどの症状が強く現れた場合や、皮膚の状態に気になる変化がみられた場合は、医師が診察し、必要に応じて処置や薬の処方などを行います。
治療後の経過について不安なことがありましたら、お気軽にご相談ください。

施術後のアフターケアと
日常生活の注意点

ソフウェーブは、施術後のダウンタイムが比較的少ない治療ですが、一時的に赤みや熱感、腫れなどが生じることがあります。
治療後の肌に余計な刺激を与えないよう、保湿や紫外線対策を行い、赤みなどの症状がある間は肌の状態に合わせて過ごすことが大切です。
ここでは、施術後の過ごし方やスキンケアで注意していただきたいポイントをご説明します。

1. 施術当日の過ごし方
(洗顔・メイク・入浴・飲酒)

施術後は、肌の状態を確認しながら日常生活を送っていただけます。

洗顔・メイク: 施術後の肌に問題がなければ可能です。強くこすったり、熱いお湯を使用したりせず、肌に負担をかけないよう優しく行ってください。

入浴・運動・サウナ: 施術当日は、長時間の入浴やサウナ、激しい運動など、体温が大きく上昇する行動は控えてください。

飲酒: 施術当日の飲酒は、赤みや腫れなどが強くなる可能性があるため、できるだけ控えてください。

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2. 保湿と紫外線対策を行いましょう

施術後は、肌の状態に合わせて十分な保湿を行い、乾燥や刺激をできるだけ避けるようにしましょう。
また、紫外線は肌の老化に関わる要因の一つです。治療後だけでなく、日頃から日焼け止めなどを使用して紫外線対策を続けることが大切です。
使用するスキンケア製品について不安がある場合は、診察時にご相談ください。

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3. 肌への摩擦や刺激を避けましょう

施術後は、肌を強くこするなどの刺激を避け、できるだけ優しくスキンケアを行ってください。
洗顔やタオルで顔を拭く際も強くこすらず、肌に赤みや刺激を感じている間は、スクラブやピーリングなど刺激になりやすいスキンケアは控えましょう。
また、施術部位への強いマッサージや美顔器などの使用については、肌の状態によって異なるため、治療時に医師へご確認ください。

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皮膚科専門医(篠田洋介)の
アドバイス
たるみ治療は、クリニックで施術を受けることだけでなく、日頃のスキンケアや紫外線対策を続けることも大切です。
当院では、治療後のお肌の状態やお悩みに応じて、ゼオスキンなどの医療機関専売スキンケアについてもご相談いただけます。
皮膚科専門医がお肌の状態を確認し、必要に応じてご自宅でのスキンケアについてもアドバイスいたします。

当院のたるみ治療の流れ

ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、まず皮膚科専門医がお悩みやお顔の状態を確認し、たるみの原因やご希望に合わせた治療をご提案します。
カウンセリング・診察から施術、治療後の経過確認まで、以下の流れでたるみ治療を行います。

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皮膚科専門医によるカウンセリング・診察

まずは、皮膚科専門医である院長(篠田洋介)が、たるみについてのお悩みやご希望をお伺いします。
フェイスライン・頬・目元・口元・あご下・首など、お顔全体の状態を診察し、皮膚のハリや弾力、脂肪の位置やボリュームなどを確認しながら、たるみの原因を見極めます。また、必要に応じて3D肌診断機「LifeViz(ライフビズ)」を使用してお顔の状態を記録し、診察結果をもとに治療方法をご提案します。
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クレンジング・洗顔

治療を行う前に、メイクや皮脂などを落としていただきます。
院内にはクレンジング・洗顔料をご用意していますので、メイクをした状態でもご来院いただけます。
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お一人おひとりに合わせたたるみ治療

診察結果をもとに、ソフウェーブ・ヒアルロン酸注入・ボツリヌストキシン注射・ジェネシスなどから、お顔の状態やお悩みに合わせた治療を行います。
ソフウェーブでは、皮膚科専門医である院長が照射を担当します。
痛みに不安がある方には、笑気麻酔や麻酔クリーム、冷風機などを使用し、できるだけ負担を抑えながら治療を進めます。
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アフターケア・当日のご説明

施術後はお肌の状態を確認し、ご帰宅後の過ごし方やスキンケア、治療後に起こる可能性のある症状などについてご説明します。
治療内容やお肌の状態に応じて、保湿や紫外線対策など、ご自宅でのケアについてもお伝えします。
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経過診察・治療後の変化を確認

治療後は、必要に応じて経過を診察し、お肌やたるみの状態を確認します。
ソフウェーブでは、治療前後に記録した3D肌診断機「LifeViz(ライフビズ)」の画像を比較し、フェイスラインや頬などの変化を確認することもできます。
治療後の状態やご希望を確認しながら、必要に応じて次回の治療時期や治療方法についてご提案します。

たるみ治療の料金・費用

たるみ治療の料金は、治療方法や施術部位、照射範囲などによって異なります。
当院では、皮膚科専門医がお顔の状態やたるみの原因、ご希望を確認したうえで、必要な治療をご提案します。ソフウェーブについては、照射する部位や範囲に応じた料金プランをご用意しています。診察時に治療内容と費用についてご説明しますので、ご不明な点がありましたらお気軽にご相談ください。

料金プラン

全顔+首+α
+気になる箇所
【250ショット】
全顔+首+α+気になる箇所の画像

お顔全体と首に加え、特にたるみが気になる部位へオーダーメイドで追加照射を行う、最も満足度の高いフルケアプランです。

通常価格297,000円(税込)

矢印

導入記念特別価格

198,000円(税込)

全顔【150ショット】
両頬+フェイスライン
(あご下含む)
+額
+こめかみ+目元 + 口元

全顔+首+α+気になる箇所の画像

全顔お顔の広範囲をカバーし、全体の印象を底上げします。
※目元は安全性を考慮し、眉上・目尻中心の照射となります。

通常価格198,000円(税込)

矢印

導入記念特別価格

132,000円(税込)

両頬+フェイスライン
(あご下含む)
【110ショット】
全顔+首+α+気になる箇所の画像

もたつきが目立ちやすい中下顔面を重点的に引き締める、効率的なプランです。

通常価格132,000円(税込)

矢印

導入記念特別価格

77,000円(税込)

導入記念価格
内容 ショット数 通常価格導入記念特別価格
全顔+首+α(気になる箇所)
※オーダーメイドで追加照射可能
250 297,000 198,000
全顔
※両頬+フェイスライン(あご下含む)
+額+こめかみ+目元 + 口元
150 198,000 132,000
両頬+フェイスライン(あご下含む) 110 132,000 77,000

※表示金額は全て税込みです

お支払方法

ひかり皮ふ科・美容皮膚科では、下記のお支払方法が可能です。

支払方法:現金

現金

現金でのお支払い

支払方法:クレジットカード

クレジットカード

VISA/JCB/Mastercard/など

支払方法:医療ローン

医療ローン

費用を分割でお支払い
※150,000円以上の施術のみ
対象となります

たるみを予防・改善するために自宅でできること

顔のたるみは、加齢による皮膚や脂肪、筋肉・支持組織、骨格などの変化によって生じるため、セルフケアだけですべてを改善できるものではありません。一方で、紫外線対策や保湿など、日頃から肌へのダメージをできるだけ減らすことは、肌の健康を保つうえで大切です。
ここでは、皮膚科専門医の視点から、ご自宅で意識していただきたい基本的なケアをご紹介します。

1. 毎日の紫外線対策を続ける

紫外線は、肌の老化に関わる大きな要因の一つです。特にUV-Aは真皮まで到達し、肌のハリや弾力に関わるコラーゲンやエラスチンなどに影響を与えます。長期間にわたって紫外線を浴びることで起こる「光老化」は、しわやたるみなどの一因となります。
外出時は日焼け止めや帽子、日傘などを活用し、季節を問わず紫外線対策を続けることが大切です。
たるみ治療を受けた後も、治療だけに頼るのではなく、日常的な紫外線対策を続けていきましょう。

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2. 肌をこすらず、保湿を意識する

毎日のスキンケアでは、肌に必要以上の摩擦や刺激を与えないことが大切です。
クレンジングや洗顔の際は強くこすらず、洗顔後にタオルを使用する際も、肌を押さえるようにして水分を拭き取りましょう。また、肌の乾燥を防ぐため、ご自身の肌質に合った化粧水や乳液、クリームなどを使用して保湿を行い、肌のバリア機能を保つことも大切です。
美顔ローラーやマッサージなどを行う場合も、肌を強く引っ張ったり、摩擦を繰り返したりするような方法は避けましょう。
スキンケア方法や使用する化粧品について迷われる場合は、診察時に皮膚科専門医へご相談ください。

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皮膚科専門医(篠田洋介)からの
メッセージ
顔のたるみが気になると、マッサージや美顔器、化粧品など、さまざまなセルフケアを試したくなる方も多いと思います。しかし、たるみの原因は皮膚だけでなく、脂肪や筋肉・支持組織、骨格などにも関係しているため、セルフケアだけですべてを改善できるわけではありません。
ご自宅では、紫外線対策や保湿、肌への摩擦を避けるといった基本的なケアを続けることが大切です。それでもフェイスラインや頬などのたるみが気になる場合は、「自分のたるみは何が原因なのか」を一度医師に相談してみてください。
当院では、皮膚科専門医がお顔の状態を診察し、必要に応じて治療方法をご提案します。

よくあるご質問

Q

Q1. 大野城市の「ひかり皮ふ科・美容皮膚科」では、どのような方がたるみ治療を受けていますか?

A1. 当院には、大野城市周辺にお住まいの30代から70代まで、幅広い層の方々がご相談にいらっしゃいます。「急に老けて見えるようになった」「エステやセルフケアでは限界を感じた」という方が、皮膚科専門医による医学的なリフトアップを求めて、春日市、太宰府市、筑紫野市、さらには福岡市内からも多く来院されています。

Q

Q2. たるみ治療(ソフウェーブ)の効果は、何回くらいで実感できますか?

A2. 当院が導入している最新機器「ソフウェーブ」は非常に熱効率が高いため、基本的には1回の施術で多くの方に手応えを感じていただけます。より高い水準で若々しさを維持したい福岡エリアの患者様には、半年から1年おきの定期的なメンテナンスをおすすめしており、計画的なプランをご提案しています。

Q

Q3. 顔が不自然に引きつったりすることはありませんか?

A3. はい、ご安心ください。たるみ治療で最も大切なのは「自然な仕上がり」です。当院では皮膚科専門医が解剖学に基づき、一人ひとりの骨格や脂肪のつき方に合わせて照射の角度やパワーを細かく調整します。メスを使わない治療ですので、手術のような不自然な引きつれは起こりません。周囲に気づかれにくい「自然な若返り」を目指します。

Q

Q4. セルフケアのマッサージと医療機関の治療は何が違うのですか?

A4. 最大の違いは「届く深さ」と「安全性」です。医療用デバイスは、セルフマッサージでは決して届かない「真皮層」へ直接エネルギーを届けます。実は「良かれと思って強くマッサージをして、かえって皮膚を伸ばしてしまった」というご相談も少なくありません。医療機関での治療は、皮膚を支える靭帯(リガメント)を保護しながら、根本から引き締める点が決定的な違いです。

Q

Q5. 施術の痛みに対して、どのような対策をしていますか?

A5. ソフウェーブは高い熱を加えるため、部位によっては熱い痛みを感じる場合があります。当院では、患者様の負担を軽減するために「笑気麻酔」や「高濃度表面麻酔」を完備しています。さらに、「強力な冷風機」を併用しながら医師が常に肌状態を確認し、出力を微調整します。痛みが不安な方も、まずはカウンセリングでご相談ください。

Q

Q6. 施術後、すぐに仕事や家事をすることは可能ですか?

A6. はい、可能です。ソフウェーブは皮膚表面に傷を作らないため、ダウンタイムがほとんどありません。施術直後からお化粧をして、そのまま大野城市内でお買い物をしたり、天神方面へお出かけしたりすることも可能です。忙しい毎日を送る現役世代の方にも、非常に受けていただきやすい治療となっています。

Q

Q7. 他のクリニックで受けたハイフ(HIFU)と何が違いますか?

A7. 当院のソフウェーブは、お肌の弾力の要である「真皮層」をターゲットに、皮膚そのものを縮めて厚くすることに特化しています。従来のハイフで「頬がこけてしまった」という経験をお持ちの方からも、当院の治療は「ふっくらとハリが出て、自然に引き上がる」と、広域エリアの患者様からも高い評価をいただいております。

Q

Q8. 受診したいのですが、予約はどのようにすれば良いですか?

A8. まずはお電話、またはWeb予約にてカウンセリングのご予約をお願いします。大野城市紫台に位置する当院は駐車場も完備しておりますので、お車でお越しの際も安心です。皮膚科専門医が現在の肌状態を診察し、治療の適応があるかを丁寧にお伝えします。

Q

Q9. 照射治療と注入治療(ヒアルロン酸など)はどちらが良いのでしょうか?

A9. お肌の状態によります。皮膚を引き締める「照射治療」と、ボリュームを補う「注入治療」は役割が異なります。当院では、まず土台を照射(ソフウェーブ)で引き締めてから、必要に応じて注入を行う「コンビネーション治療」も推奨しています。ライフスタイルやご予算に合わせ、最適な優先順位をアドバイスいたします。

Q

Q10. 効果を長持ちさせるコツはありますか?

A10. 毎日の「紫外線対策」と「摩擦を避けること」が最も重要です。福岡県は日照時間が長く、光老化が進みやすい地域です。当院では治療後のアフターケアとして、皮膚科専門医が厳選したドクターズコスメ(ゼオスキン・ガウディスキン等)のご提案も行っており、ご自宅でのケアまでトータルでサポートしています。

たるみ治療ページの監修者情報

「福岡・大野城から、世界標準のたるみ治療と自信を」

福岡県大野城市に根ざし、皮膚科専門医として診療を行ってきた当院が、なぜ最新の「ソフウェーブ」を導入したのか。それは、多くの患者様が抱える「たるみ」という深いお悩みに、皮膚の専門家としてより確実で、誠実な答えを出したいと考えたからです。

福岡県内には数多くの美容クリニックがありますが、皮膚科専門医が解剖学的な知見からお一人おひとりの肌質・骨格を見極め、照射設定をミリ単位で微調整する「オーダーメイドのたるみ治療」を提供している場は、まだ決して多くありません。

福岡大野城ひかり皮ふ科・美容皮膚科へのアクセス情報

当院は福岡県大野城市紫台に位置し、大野城・春日エリアはもちろん、博多・天神方面からもアクセスしやすい立地です。無料駐車場も完備しておりますので、お車でも安心してお越しいただけます。

博多方面から
JR利用: 「博多駅」より鹿児島本線(快速)で「大野城駅」まで約10〜15分。「大野城駅」よりタクシーまたはバスで約10分。

お車: 国道3号線を南下し、太宰府インター方面へ。県道31号線(通称:5号線)を経由して約30分。
天神方面から
西鉄電車利用: 「西鉄福岡(天神)駅」より天神大牟田線(急行)で「下大利駅」まで約15分。「下大利駅」よりバスまたはタクシーで約10分。

お車: 福岡高速環状線「千代」または「半道橋」から入り、九州自動車道「太宰府IC」を下車。約25分。
大野城市内から
コミュニティバス利用: 大野城市コミュニティバス「まどか号」が便利です。

お車: 県道31号線(5号線)沿いの「紫台」交差点近く。クリニックモール内の大型駐車場をご利用いただけます。
春日市内から
お車: 県道31号線(5号線)を太宰府方面へ。春日中央通り経由で約10〜15分。

バス: 西鉄バス「春日原駅」方面から、南ケ丘・紫台方面行きのバスをご利用ください。
太宰府市内から
お車: 関屋交差点から県道31号線に入り、北上して約10分。

電車: 西鉄「太宰府駅」から「二日市駅」経由で「下大利駅」へ。
筑紫野市内から
お車: 国道3号線または県道31号線を北上。二日市エリアから約15分。

JR利用: 「二日市駅」から鹿児島本線で「大野城駅」へ。
ひかり皮ふ科・美容皮膚科
住所: 〒816-0954 福岡県大野城市紫台1-5

駐車場: クリニック併設の共同駐車場(無料)を完備しております。
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